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三番煎じの日記
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『今日雨降ったから課外サボろう』

『あの信号がまだ赤だからまだ間に合う』

『今日は○○だから△△だ』みたいな自分の中でルールってありません?


くだらないコトに自分の運命任せちゃってる部分は占いみたいな感じですよね。


占いといえば……たまに駅前に易者さんがいるんですけど、その人がケータイつかってたら萎えますね。

占いと最新の技術が一緒にあるってコトに違和感を感じます。



…とは言っても占いは元々は天文学や統計学など派生した当初は最先端の学問だったんですけどね。


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今日小説(らしきもの)を久しぶりに書きました。

まぁ…小説って言えるほど長くないしアレって何なんでしょうかね?



長編小説

短編小説


なんか違和感ありません?


『長』の反対は『短』

『小』の反対は『大』


そんなことは分かりきってるけれど気になりました(ノ_・。)




今日進研模試の結果が返ってきました。

現代文の全国偏差値が67くらい。


でも総合では47くらい…。


そろそろ本気にならなきゃいけませんね。

小学生のころ、始めはニワトリからだった。

一年間一生懸命育てた鶏を「そろそろ食べよう」という父の一言で絞め殺した。
ひよこの頃から愛着を持って育てた彼らが父に絞め殺される姿は恐ろしかった。
父に「まゆもやってみよう」と言われ、一年間育てた鶏の首に手をかけた。
急に鶏が暴れだした。
力強く、虚ろな目で睨みつけられた私は恐怖心にかられ、思いっきり力を込めた。
気付いたらもう…死んでいた。


怖かった、でも気持ち良かった。

その何とも言えない感覚を求めて私は愛しいものを絞めたいという欲求に駆られるようになった。

始めは飼っていたポチ、次は生まれたばかりの妹、親友のマキちゃん、おじいちゃん、初めて付き合った矢野君、そして両親…。


小学生の頃から高校生までに数え切れないほど殺したいという欲求に駆られたけれど、実際に殺したのはほんの数回だけだった。

愛しいものを殺して恍惚としている間は幸せだけど一週間も経つと自己嫌悪に陥る。
私が愛した人にはもう二度と会えない。
試しに見知らぬ人を絞め殺してみたけれど全然気持ち良くない。
寧ろ不快だった。


だから私は天使のように全ての人を慈しむようになった。
そして絞殺する。

そうやって私は幸せになる。


全ての人を分け隔てなく愛することの出来る人間なんていない。
聖書に「汝の隣人を愛せ」とあるけれど、実際に出来るのは私だけだと思う。
だから私は人間なんかじゃない。
天使だ。

全ての者を愛せる数少ない存在。


そうして私は今日も人々を殺していく。


気付いたらいつの間にか受験まで半年くらいしか無いんですね。


半年前の俺、一体何してたんだろ……というワケでカレンダーを見てみました。

半年前の今日は停学前夜でした。

つまり暴れまくった日なワケで…明日から監禁生活の始まりみたいです。



でもこの停学のおかげで人生変わりましたね。


発狂してた時期もあったけど後半は停学ライフを楽しめたし、部活も辞めてバンドに入ったし、旅行行けたし、何より三番煎じを始めることができた。

サイトを通じて人との繋がりも出来たしな。


皆さん悪いことはやめましょうね(笑


……いつのまにか話題変わってるよ(´Д`)
こんばんは。

今日は疲れました。


学校帰りに電車に乗ってたら某工業高校の頭が少々弱そうな方々に喧嘩を売られましてね。


半殺しにする姿を妄想しながらシカトしときました。
人生捨てる勇気はありません。
前科があるので即退学になりますから。








ごめんなさい嘘です。

今日は楽器4時間ほど練習してきましたがダメですね。

試験前でしばらく練習サボってたのでゼロからのスタートどころかマイナスからのスタートになりそうです。



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